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ハートの箱を持つ女性

セクキャバがキャバクラ、昼キャバやガールズバーと明確に違うのはお触りを中心にしたお店であるということです。
地域やお店によってはツーショットキャバクラやセクシーパブとも呼ばれます。
ツーショット、と名がつく通りにキャバクラとは違って、だいたいの場合は1対1で女の子が接待してくれます。
場合によっては脱がせることもでき、おっぱいはもちろん、過激な店ならば女の子のアソコに指を入れることも出来ます。
その代わり、女の子が男性器に触ったり、ヌキ行為をすることは原則ないので注意しましょう。

セクキャバのいいところは実は普通のキャバクラより安いお店もあるといった点です。相場は4000円から1万円程度。それで女の子のカラダに触り放題です。
ちなみにセクキャバは性的サービスのある風俗としては軽いサービスなので女の子も働きやすく、その分見た目のいい女の子が多くいることが多いそうです。

エッチな気分の時は普通のキャバクラよりセクキャバに行くことをオススメします。

メイクする女性

ガールズバーはキャバクラ、昼キャバ、セクキャバとは違い、風俗店ではなく飲食店です。法律上の扱いは普通のショットバーと同じというわけです。
女の子に関しても横に座ってお話するのではなく、カウンター越しにお話しするスタイルです。また、指名制度というものがないので、10分、15分経つと別の女の子と交代ということもあります。
ガールズバーで働く女の子はキャバクラとは違い、昼間は普通に学生をしていたり、働いている女の子が多いのも特徴です。

女の子も一応接客業なので男性のお話を真剣に聞いてはくれますが、キャバ嬢ほどキャバシティはありません。そういった場で女の子に好かれようと思うならば守らなければならない決まりがあります。
まず、キャバクラでもそうですがガールズバーでもお触りは禁止です。やりようによっては手を握ったりするくらいであれば許してもらえますが、無理やり触ろうとしてはいけません。
次にプライベートで会うことや、同伴、アフターと同じようなことをしつこく求めてはいけません。女の子はお客様だから今のところ男性に優しく接しているのです。
最後に、会話の内容について。やはり女性の前では見栄を張りたくなってしまうのは仕方がないことですが、あまり長い間自慢話や武勇伝を続けてしまうと、女の子も辟易してしまいます。

ガールズバーで働いているのは普通の女の子です。
もしかしたら付き合うことができるかもしれないとワクワクしながらお話しましょう。それが擬似的なものであれ、楽しいことには間違いはありません。
そういう駆け引きを楽しむのがガールズバーの醍醐味だといえるでしょう。

ガールズバーにはキャバクラより多種多様なコンセプトやイベントがあります。
硬派なバーテンダーをセクシーさを兼ね備えたようなガールズバーもあれば、女の子がアニメのコスプレをしてお出迎えしてくれるところもあります。
普段はガールズバーの制服を着ているようなお店もイベントにになるとOLのコスプレをしていたり、時期的なものではミニスカサンタになったりもします。
お店によっては女の子が私服で働いているところもあり、そういった店では露出度が高いほど時給が高くなったりもするそうです。
ぜひ自分のお気に入りのお店を見つけましょう。